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まさに「大金星」かなと

あの日こそ「大金星」と呼ぶにふさわしい一日になったかなって思っています。それは、忘れもしません。イベントのおかげでかなり安くなったとはいえ、定価そのものが安いのもあってさほど期待値が高かったわけじゃないんです。楽しめればよいかなというよりも、抜ければよい。そのくらい低い期待値だったのもありますけど、まさかあの価格帯の風俗であれだけの美人がやってくるとは思わないじゃないですか。顔もスタイルも高級店にいてもおかしくないようなレベルの女の子だったんです。もっと良いお店で働いた方が収入も増えるんじゃないかとアドバイスしたくなりましたけど、そう思えるくらいの美人がいるってだけでも自分の中ではやっぱり興奮しましたよね(笑)そして、間違いなく楽しめるっていう確信もありましたので、思い切り楽しむしかないだろうってことで、がっつりと楽しませてもらいました(笑)それはそれでかなり楽しい時間を満喫することが出来ましたしね。

気付けば優先順位もかなりのものになっていたかな

そんなに真剣に遊んでいた訳じゃないんですよ。とりあえず楽しめればそれだけで十分っていう軽い気持ちが、いつしか自分の中でどんどん本気になっていくというか…。だから自分でも驚いているんです。それまで自分の性欲が強いなって思ったこともあんまりないのに、気付けば風俗は定期的に遊んでいますし、少し間が空いてしまうとなんだか恋しいな…みたいな気持ちにさえなるんですよね(笑)そんな不思議なことがあるのかって自分でも驚ているくらいですけど、それだけ自分にはマッチしているってことなのかもしれません。余計な気を遣うこともなく、かといって相手とダラダラ遊ぶわけじゃなく。さらには女の子によっていろんな楽しさがあることを考えると、こんなに楽しい世界はないだろうというのが自分の結論なんですよね(笑)だからこそ、自分としてももっと頑張ろう…みたいな気持ちが芽生えて、気付けばいつの間にやら風俗マニアになっていた自分がいるんです。

[ 2018-03-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談